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      <title>携帯電話比較ニュース｜Keitaiナビ</title>
      <link>http://keitai.koremiru.com/</link>
      <description>携帯電話最新情報、docomo、au、softbank、各携帯電話会社の機能、サービスの比較。ストラップ、着信音の関連情報を発信しています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 13 Apr 2008 02:19:30 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>NTTドコモ、携帯電話シェア50％を割り込む</title>
         <description><![CDATA[<p>NTTドコモの携帯電話シェアがついに50％をきりました。</p>
<p></p>
<p>ここ最近の純増数を見ていればある程度予想できたことですが、正直もう少し先の話だと思っていました。</p>
<p></p>
<p>ではNTTドコモのユーザーはいったいどこに流れたのでしょうか？</p>
<p></p>
<p>純増数だけで見ると、11ヶ月連続純増数1位をキープし07年の純増数267万のソフトバンクモバイルとも考えられますが、番号ポータビリティ（MNP）の利用者数では2位のソフトバンクモバイルに2倍近い差を開け59万人プラスでKDDIが首位となっています。</p>
<p></p>
<p>とは言え、NTTドコモが一人負けの状態にはなりましたが、特別サービス面が悪いというわけでもなくむしろ通話品質インフラ面では業界内でも最高のサービスを提供しています。</p>
<p></p>
<p>今回のこの結果は、携帯各社のサービス、品質が平均化する中では当然の流れという声もあるようです。利用者にとっては競争が激しくなることで、サービスの質、料金ともに選択肢の幅が広がることにも繋がりますので、喜ばしいことではないかと思われます。</p>
<p></p>
<p>最近音声通話サービスを開始したイーモバイルも現在のところ順調に契約者数を増やしているようです。数千万単位までシェアを増やしてくれると、利用者にとっては更に嬉しいことになるかも知れませんね。</p>
<p></p>
<p>なお、一般の利用者の方にはあまり関係のないことかもしれませんが、「投資」という観点では3社ともに見通しはよく、特にKDDIへの評価が高いようです。</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10Docomo｜ドコモ携帯機種、機能</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 13 Apr 2008 02:19:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>イーモバイル携帯電話開始、気になる料金は安いのか？</title>
         <description><![CDATA[<p>3月28日イーモバイルの携帯電話（音声通話）サービスが開始されました。</p>
<p></p>
<p>1年前数十年ぶりに新規参入組としてサービスを開始したイーモバイルですが、これまではデーター通信のみの提供でしたので一般のユーザーにとっては興味が薄かったかも知れません。</p>
<p></p>
<p>それが、先日の28日に満を持して携帯電話サービスを開始しました。ユーザーにとって一番気になるのはイーモバイルの料金だと思いますので、携帯の機能などは後回しにしてまずはこちらから見て行くことにします。</p>
<p></p>
<p>イーモバイルのサービスの「うり」は大きく分けて2つあります。1つは基本料金が0円「無料」。そして24時間音声定額サービスの2点です。それでは基本料金の方から見て行きましょう。</p>
<p></p>
<p>一見「基本料金0円」ということですので電話をしなければ無料になるのではと誤解しそうですが、データー通信料として1000円/月の費用がかかります。他のキャリアでは基本料金300円/月とられているものですね。</p>
<p></p>
<p>そのため、1ヶ月まったく携帯を利用しない場合でもデーター通信量1000円/月の費用は必要になります。</p>
<p></p>
<p>次に月額980円でイーモバイル携帯同士の通話なら24時間無料となるサービスについて。</p>
<p></p>
<p>こちらはソフトバンクモバイル、ウィルコムなども提供していますのでイメージしやすいと思いますが、1点注意があります。それは同じイーモバイル携帯同士の通話でも無料とならないケースがある点です。</p>
<p></p>
<p>具体的には、イーモバイルは一部の通信網をNTTから借りています。そのためイーモバイル携帯同士であってもローミングエリアの場合このサービスは適用されず通常の料金が発生します。同じく転送電話を利用している場合も同じです。</p>
<p></p>
<p>さて、ここまでは主に批判的な意見を書いてきましたが、定額サービスを利用すると他の携帯電話や固定電話への通話料が一般の場合18.9円/30秒→固定電話5.25円/30秒、他社携帯9.45円/30秒へと大幅に割り引かれます。</p>
<p></p>
<p>この他にもイーモバイルは高速データー通信という強みもあるため、これらのサービスが安く感じるかどうかは1年ほどの時間が必要かもしれません。</p>
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05携帯電話ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 31 Mar 2008 09:09:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マイクロソフト、Yahooに買収提案</title>
         <description><![CDATA[<p>マイクロソフト、Yahooに買収提案について<p>
<p>今回の記事は直接携帯電話とは関係ないのですが、日本でもおなじみのYahooに、ワード、エクセル、ウィンドウズなどでこれまたおなじみのマイクロソフトが買収提案をしているという驚きのニュースがありましたので、少し注目してみたいと思います。</p>
<p>専門的な内容や株価の動向が気になる方は<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080204-00000155-mai-bus_all">ポータルニュースサイト</a>をご覧いただくとして、簡単に話をまとめると、マイクロソフトが4兆円強（数字で書くと4,000,000,000,000円）という普通に生活していれば一生使わないような0の多さでYahooに買収提案をしたのですが、この提案に対しYahooはえらくご立腹の様子。そして対抗策としてライバル企業とも言えるGoogleに助けをもとめたということです。</p>
<p>しかしながらGoogleに助けを求めたのは自社の株価を高め、マイクロソフトに高く売るためではないかなどとも言われており、さまざまな憶測が飛び交っているため現在のところはっきりしているのはマイクロソフトがYahooに買収提案をし、YahooはGoogleに助けを求め、Googleも「手助け惜しまぬ」とマイクロソフトと一戦交える覚悟ということくらいです。</p>
<p>日本のYahoo Japanにも少なからず影響はあるかとは思いますが、「Yahoo Japan」の筆頭株主はソフトバンクですので、仮にYahooが買収されたからといっても、Yahoo Japanもすぐにマイクロソフトと合体するということはないと思います。孫さんどうするんでしょう。/p>
<p>普段検索エンジンを利用する時はGoogleを利用しますが、Yahooにも頑張ってほしいという気持ちがあり、MSNと合体したYahooを見て見たい気もします。</p>
<p>余談ですが、2月13日よりIE7の自動配信が開始されます。自動でインストールされるのではなく、手動で作業をする必要がありますので、そのままIE6を利用し続けることも可能です。</p>]]></description>
         <link>http://keitai.koremiru.com/2008/02/yahoo_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05携帯電話ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Feb 2008 22:57:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>NTTドコモGoogleと提携</title>
         <description><![CDATA[<p>先日NTTドコモがGoogleと提携したことを発表しました</p>
<p>先にGoogleと関係を強めていましたauに続き、今回NTTドコモがGoogle検索および、関連サービスを採用したことにより日本の携帯電話の約8割がGoogle検索を採用しているということになりました。ドコモ、auユーザー全員がそのままGoogle検索を利用するかどうかはともかくとして、パソコンとは異なりモバイルインターネットはGoogleが一歩リードしたようか感じですね。ちなみにパソコンではYahoo7割Google3割と言われていますが、Youtube、Googlemapなどのサービスで知名度が上がっていることもあり、現在はもう少し差は縮まっているように思います。<p>
<p>Yahoo、Google検索ともに一長一短あるとは思いますが、純粋に検索エンジンだけを考えた場合、やはりGoogleの方に軍配が上がると私個人は思います。新しく提供されるサービスもGoogleの方が先進的な物が多い印象があります。逆にYahooはコミュニティーを重視するよう感じにもとれますので、比較的年齢層の若い人向け、または女性向けのイメージがありますね。今後はどちらか一方だけが残るのではなく、2つが良い形で共存するのがユーザーにとってはもっともありがたいことかもしれませんね。</p>
<p>さて、話を戻しますがNTTドコモがGoogleとの提携により同携帯電話でも動画投稿サービス「ユーチューブ」を閲覧することが可能になりました。更に、今後はGoogleが開発している携帯電話向けのOSを搭載した携帯電話を発売するということも決まったようです。Googleが開発するOS、非常に気になりますね。OSにも手を伸ばしたとなると、少し前に噂が上がったようにYahooとMSNが提携する日が本当に来るかもしれませんね。</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10Docomo｜ドコモ携帯機種、機能</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 30 Jan 2008 04:10:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「携帯フィルタリング設定」総務省から再度要請</title>
         <description><![CDATA[<p>「モバゲータウン」携帯フィルタリング設定で揺れ動く。</p>
<p>NTTドコモ、au、ソフトバンクモバイル、ウィルコムが18歳未満の利用者に有害サイトの閲覧を制限するフィルタリングを設定することに決めたのですが、現在のフィルタリングをかける基準ではこの「モバゲータウン」が『有害サイト』のくくりにひっかかってしまうということのようです。</p>
<p>フィルタリングの網にひっかかるとされる基準の１つにはSNSや掲示板など双方のコミュニケーションが取れるサイトは『有害サイト』に指定されてしまうようです。</p>
<p>この結果にともない「モバゲータウン」の運営元DeNAは年齢差2歳までのメールのやりとり、現在の100人体制の監視要員を揃えチェックしているのを300人に増員するなどして対策をとるようです。</p>
<p>これまでにもフィルタリング機能は各社から無料で提供されていましたが、今回は親権者が不要としない限り原則設定するということですので、開始される次期は未定ですが、総務省からの指示となればいずれ導入されることになりそうです。『有害サイト』として指定される基準は他に公式サイト以外のいわゆる「一般サイト」なども含まれるようです。</p>
<p>今後は○○+SNSというサービスは厳しくなりそうですね。しかしながら、公式サイトのみ利用可能ということになれば、課金制のサービスも多くそれもどうなのかと思わなくもないですね。どのあたりまでフィルターにひかっかるのかが気になります。来年3月ごろに中間報告書をまとめる予定とのことですので、実際に導入されるのは早くても来年夏頃になりそうですね。</p>
<p>なお「モバゲータウン」を運営するDeNAの株価は1日で6万6000円下落したようです。</p>]]></description>
         <link>http://keitai.koremiru.com/2007/12/post_17.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05携帯電話ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 13 Dec 2007 02:25:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>905i比較。905iシリーズの発売日続く</title>
         <description><![CDATA[<p>905iシリーズの発売が続きます。そこで本日は簡単に比較紹介していきます。</p>
<p>1ヶ月間放浪していたため、本格的な情報収集に時間がかかりそうですが、3日間ほどは見切り発車で更新してまいります。</p>
<p>さて、ドコモの年末冬商戦モデル、905i買いましたという方もいるでしょう。</p>
<p>先日の26日シャープ製の｢SH905i｣、三菱電機製の「D905i」を皮切りに本日28日にはパナソニック製の｢P905i｣、NEC製の「N905i」、明日29日にはソニエリの｢SO905i｣、富士通製の「F905i」、月末30日にNEC製の「N905iμ｣が発売されます。</p>
<p>特徴を簡単に言いますと、</p>
<p>SH905iは世界初のドルビーモバイルを搭載。一言で言えば音がいいということになります。その他SH904と同じく｢TOUCH CRUISER｣いわゆるノートPCのようなタッチパネルを搭載しています。</p>
<p>D905iについては3.1インチワイドVGA液晶が特徴的で、｢マチキャラ｣と呼ばれる音声に反応しキャラクターが反応するという機能をそなています。</p>
<p>続いてP905iの特徴ですが、やはり液晶ブランド｢VIERA（ビエラ）｣の名を冠する画面を搭載し、横と縦に開くことができる｢Wオープンスタイル｣を採用している点でしょう。</p>
<p>スタイリッシュなデザインのN905iは有効画素数約520万画素のカメラを搭載し、高音質機能としてヤマハサウンドを装備しています。</p>
<p>SO905iはソニーのブラビアとウォークマンの技術を合わせて作られた携帯になっています。</p>
<p>F905iはそのままヨコモーションスタイルを継承した携帯となっており、3.2インチのフルワイド画面を搭載しております。</p>
<p>一息つきますと、最近｢○○ケータイ｣がトレンドの1つになっていますね。多少無理やりな感じがするものもありますが。</p>
<p>最後にN905iμですが、｢ミュー｣の名が示す通りシリーズ最薄となっており、本体も非常にスマートな印象となっています。先ほどの例で言うと、｢エレガントスリムケータイ｣ということになります＾＾</p>
<p>直N905iのみワンセグを搭載していないので注意してください。</p>
<p>端末価格についてですが、N905iμを除く同シリーズのバリューコース価格は一括5万、分割月2100円からとなり、ベーシックコースの価格は店頭価格より1万5750円割引いたものが実売価格となります。</p>]]></description>
         <link>http://keitai.koremiru.com/2007/11/905i905i.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10Docomo｜ドコモ携帯機種、機能</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">42発売日と価格</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 28 Nov 2007 04:27:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>｢プレステ｣ブランドの携帯電話を開発？</title>
         <description><![CDATA[<p>｢プレーステーション｣のブランドを冠した携帯電話｢Playstation Phone｣が今後発売されるかもしれない。</p>
<p>さて1ヶ月ほど更新をお休みしており、ざーっと最近の携帯電話事情を調べていると目に止まったのが｢Playstation Phone｣、いわゆるプレステケータイの話題です。</p>
<p>どうやらSCEの偉いさんが十分に｢Playstation Phone｣開発はありえるみたいな発言をしたため海外ではちょっとした騒ぎになったようです。実際には企画が上がっているのか、すでに開発に向けて動いているのかもわからない状態のようですので、発売されるとしてもまだまだ先のようです。</p>
<p>そう言えば、3ヶ月ほど前にもプレステケータイの話題は上がりましたね。PS2並の奇麗な画像を携帯電話で表示するのは技術的には可能なようですので、その気になればできんこともなさそうです。</p>
<p>が、気になるのはゲーム機本体と異なり携帯電話の1機種にそこまで開発費をかけれるのかってことですね。そこらへんのことは全然詳しくないのでわかりませんが、液晶ブランド携帯が主流の今PS3もおもわしくない状態で発売するのは少しチャレンジがいりそうです。</p>
<p>仮にPSP並の携帯電話が発売されるとして、個人的に気になるのは本体の充電。あくまでも携帯電話ですので、かんじんな時に通話が出来ないと本末転倒になりますので、少なくともゲームを2時間利用しても1時間は通話できるようにして欲しいです。</p>
<p>しかし本当に｢Playstation Phone｣などが発売されるとますます携帯に時間を割く生活になりそうです。</p>]]></description>
         <link>http://keitai.koremiru.com/2007/11/post_16.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05携帯電話ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 28 Nov 2007 03:46:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>913SHシャア専用携帯発売日と価格</title>
         <description><![CDATA[<p>シャア専用913SH G TYPE-CHAR（タイプ シャア）が12月上旬に発売される予定です。</p>
<p>名前の通り、基本となるのはソフトバンクモバイルの今年の夏モデル「913SH」。テレビCMも頻繁に行われていたので、フルフェイスケータイと呼ぶ方が分かりやすいかもしれませんね。</p>
<p>流石にこの記事を読んでいる方でシャアのことを知らない方はいないと思いますので割愛させていただきますが、シャア専用携帯913SHの基本性能は「913SH」と同じで、本体はシャアのイメージカラーである「C.A.Red」が採用されています。</p>
<p>その他、ボタンのデザインがジオン軍のマークになっていたり、シャア専用携帯913SH専用のメインメニュー、壁紙、絵文字、着メロとなっています。</p>
<p>端末本体より個人的に気になるのが、子供の頭ほどの大きさのあるシャア専用携帯913SHの専用充電器。</p>
<p>モビルスーツ「MS-06Sシャア専用ザクII」の頭部をかたどった「シャア専用ザクヘッド充電台」。プラモデルのような組立式になっていますが、接着剤などは必要なく簡単に作ることができるようです。</p>
<p>そしてとにかくこの専用充電台が「デカイ」。</p>
<p>頭部をパカっとあけて「913SH」を充電することになるのですが、ガンダム好きでなければおそらく相当邪魔になる大きさ。</p>
<p>しかし往年のガンダムファンであれば、部屋のインテリアとしても立派な物になりそうです＾＾</p>
<p>TVアニメの方でもガンダムシリーズ最新作、「機動戦士ガンダム00」がはじまり、今年の冬はガンダムが熱くなりそうです。</p>
<p>直、シャア専用の「913SH G TYPE-CHAR（タイプ シャア）」はシャア本人でなくとも購入することが可能とのことで、通常の機種と同じく一般店舗、オンラインストアで購入が可能となっており、<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2399235&pid=876268543" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2399235&pid=876268543" height="1" width="1" Border="0">SoftBank Onlineshop</a>先行予約は11月12日から受け付け予定。</p>
<p>913SH G TYPE-CHARの発売日は12月上旬、価格は24カ月の割賦購入の場合ですと、月額4000円強になると言われています。</p>
<p><IFRAME frameBorder="0" allowTransparency="true" height="60" width="234" marginHeight="0" scrolling="no" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2399235&pid=876268562" MarginWidth="0"><script Language="javascript" Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2399235&pid=876268562"></script><noscript><a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2399235&pid=876268562" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2399235&pid=876268562" height="60" width="234" Border="0"></a></noscript></IFRAME></p>]]></description>
         <link>http://keitai.koremiru.com/2007/10/913sh.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30SoftBank｜ソフトバンク情報、価格</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">42発売日と価格</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Oct 2007 05:07:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>auの新料金プランとドコモ</title>
         <description><![CDATA[<p>「新料金プラン」結局どうなんだろう。</p>
<p>総務省が口をすっぱくして言い続けてきた「不公平な料金プランの改善」。</p>
<p>とりあえず、各携帯電話会社も総務省の方針に従って現在の「販売奨励金」制度を採用した従来通りのプランと、「販売奨励金」を無くす代わりに料金を安くした新料金プランを発表し、今年の携帯冬モデル商戦の時期から採用されることになりました。</p>
<p>しかし唯でさえややこしい料金プランに、買い方まで選べるとなると「?」と思うとともしばしば。</p>
<p>ということでauとドコモの新料金プランについて少し見て行くことにします。（ソフトバンクの新料金プランはauより200円安く、ドコモの新料金プランにしても同様のサービスを発表すると思われるため割愛します）</p>
<p>「auの新料金プラン」</p>
<p>auの新料金プランは従来と同じ販売奨励金制度を利用した「フルサポートコース」と新しい「シンプルコース」の2つに分かれます。</p>
<p>「フルサポートコース」は従来とほぼ同じ内容ですが2点大きく変更があります。</p>
<p>2年間の継続利用が義務付けられており、期間内に機種変更、解約するには解除料金（例12ヶ月未満の場合1万8900円）を支払わなければなりませんが、従来より数倍のポイントがもらえるという新しいポイントシステムを導入。毎月の通話料金には変更はありません。</p>
<p>「シンプルコース」は購入時のサポートがないため、店頭で販売されている価格より一律2万1,000円高くなるようです。</p>
<p>その代り、毎月の基本使用料が1,000円、通話料が30秒15円の「シンプルプランS」と毎月の基本使用料が2,625円、通話料が1分10.5円の「シンプルプランL」の2つを選ぶことができます。</p>
<p>もちろんこちらのプランを選んだ場合いつでも機種変更、解約をすることができます。しかし毎月の通話料金に応じてもらえる「マンスリーポイント」はもらえなくなるため、実質ポイントはたまらなくなります。</p>
<p>そして一番問題なのが、どうやら「シンプルコース」のauの新料金プランを利用しても『必ず通話料が安くなるわけではない』というところ。</p>
<p>月の通話時間がトータル60分以内であれば、「シンプルコース」の料金プランを利用する価値はあるのですが、時間によっては逆に従来の料金プランより高くなることもあるようです。</p>
<p>こうなると、同じ携帯を長く利用し着信専門に利用している方にはおすすめできますが、そうなってくるとソフトバンクのホワイトプランを利用する方が利点が大きいということになってくるのではないでしょうか。</p>
<p>長くなりましたが、先日19日に発表されました「ドコモの新料金プラン」</p>
<p>こちらはauの新料金プランに比べると分かりやすく、新しく導入されたプランでは端末価格が2万円ほど高くなる代わりに毎月の基本使用料が1,000円ほど安くなるというもの。</p>
<p>NTTドコモの「通話料を変更するとわかりにくい」というコメント通り、約20ヶ月利用すると2万円安くなるということになりますので、大変分かりやすくなっています。</p>
<p>ではユーザーにとって新しい料金プランは損か得かということになりますが、昨年のデータでは携帯電話の平均利用期間は約2.6年となっており、意外に長いようです。</p>
<p>しかしauの新料金プランの場合であれば次回の機種変更なども考えるとポイントのある無しなどは大きく響いてきますので、ユーザーは次のことまで考えて選ぶ必要があります。</p>
<p>またポイントは「フルサポートコース」の解約料金にも適用できるため、現状ではとにかくモデルチェンジ毎に最新の携帯電話を常に利用していたいという方以外は「フルサポートコース」を利用する方がお得になると思われます。</p>
<p>それにしてもややこしいですね。ユーザー1人1人がこれを調べるとなると、金銭的な浪費はなくとも、相当な時間的対価を支払っているような気がします。ユーザーも賢くなれということでしょうか</p>]]></description>
         <link>http://keitai.koremiru.com/2007/10/au_5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08携帯電話会社比較</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 22 Oct 2007 00:09:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「au one ガジェット」搭載3機種発売</title>
         <description><![CDATA[<p>「au one ガジェット」を搭載したauの秋冬モデルが3機種登場。</p>
<p>「au one ガジェット」個人的にも非常に気になる機能ですね。</p>
<p>PCにもガジェット、ウィジェットと呼ばれるものは存在しますが、PCと携帯は性質の違いもありそれほど利用している方も少ないのではと思います。</p>
<p>PCの場合、携帯に比べモニターの大きさ、キーボードでの文字の打ちやすなどから自分から気になるニュースを検索したり、Yahooなどのポータルサイトにアクセスしヘッドラインニュースを読むことが多いため、デスクトップ上にウィジェットをインストールしている方は近くにそれほど見かけません。</p>
<p>また私のようにニュースサイトや情報収集が目的でネットに繋げる場合、携帯から同じようなことをすると画面が小さく、複数回検索するのには向いていません。</p>
<p>そのため携帯電話を待ちのメディアと考えた場合、RSSリーダー、天気予報、ニュースなどをまとめて管理、配信してくれるようなサービスは非常に魅力的です。</p>
<p>具体的には、待ち受け画面にGoogle検索機能のほか、「au one メールガジェット」「au one テレビガジェット」「au one ブログガジェット」「au one GREEガジェット」「au one 乗換ガジェット」「au one 新着情報ガジェット」「au Auctionガジェット」が配信されるようです。</p>
<p>au関係は全て無料で提供されるようですが、コンテンツによっては有料ものものあるようです。</p>
<p>世界初となる携帯電話向けの「Opera ウィジェット」として、KDDIから提供される「au one ガジェット」はauの今秋・冬モデルに登場する東芝製「W56T」、ソニー・エリクソン製「W54S」、三洋電機製「W54SA」の3製品に搭載されるようです。</p>
<p>前回の記事<a href="http://keitai.koremiru.com/2007/10/infobar2.html">infobar2</a>もデザイン的には非常魅力的ではありますが、個人的には実用性重視の「au one ガジェット」を搭載した3機種のどれかに機種変更をしようかと考えています。</p>
<p>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071018-00000031-inet-mobi</p>
<p>参考記事</p>
<p>KDDIプレリリース</p>
<p><a href="http://www.kddi.com/corporate/news_release/2007/1016c/" target="_blank">待たせない待ち受け画面</a></p>
<p>MarkeZine</p>
<p><a href="http://markezine.jp/a/article/aid/1945.aspx" target="_blank">「これからは待たせない待ち受け画面」 au oneガジェット発表</a></p>]]></description>
         <link>http://keitai.koremiru.com/2007/10/opera_au_one_3.html</link>
         <guid>http://keitai.koremiru.com/2007/10/opera_au_one_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20au｜エーユー携帯情報</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 19 Oct 2007 01:57:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>infobar2発売日と価格</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>au infobar2</strong>の<strong>発売日と価格</strong>について</p>
<p>au design project（auデザインプロジェクト）の第7弾目のau infobar2（インフォーバー2）が秋・冬モデルとして間もなく登場する予定です。</p>
<p>「au infobar2」のデザインを担当するのは第1弾目と同じく深澤直人氏。前作に比べると全体的に丸みを帯びており柔らかい感じが印象的です。</p>
<p>現在公式サイトでは、インフォーバー2のblogパーツ、携帯待ち受け画像をダウンロードすることができます。</p>
<p>さて、気になる<strong>au infobar2の発売日</strong>ですが、11月下旬あたりに発売が予定されています。（10月中旬情報）現在からするとおよそ1ヶ月後くらいですね。</p>
<p>そしてau infobar2の価格についてですが、こちらは2万円前後になるのではと予想されています。</p>
<p>カラーはSILVER、MIDORI、NISHIKIGOI、WARM GRAYの4種類が用意されています。</p>
<p>インフォーバー2の発売日には、auの新料金プランが適用されますので『シンプル・プラン』、『フルサポートプラン』のどちらを選ぶかも悩みどころです。</p>
<p>auポイントの数倍付与などを考えると、次回購入時に特をする部分も多いので今のところ『フルサポートプラン』を利用する方がお得なような気はしますが、ポイントは気にしないという方は『シンプル・プラン』を利用するというのもありですね。</p>
<p>この他にも今秋・冬は音楽ケータイサービスLISMOも大きく変わるようですので、こちらも気になるところです。</p>
<p>個人的には「au infobar2」のWARM GRAY、NISHIKIGOIあたりに人気が集中しそうです＾＾</p>
<p>関連リンク</p>
<p><a href="http://www.au.kddi.com/au_design_project/seihin/infobar2/" target="_blank">http://www.au.kddi.com/au_design_project/seihin/infobar2/</a></p>]]></description>
         <link>http://keitai.koremiru.com/2007/10/infobar2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20au｜エーユー携帯情報</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">42発売日と価格</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Oct 2007 21:31:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>905iシリーズ発売日も気になってきました</title>
         <description><![CDATA[<p>NTTドコモの冬モデルである905iシリーズが大量にJATE通過しました。</p>
<p>まだ気が早いですが、905iシリーズの発売もそろそろ視野に入れて機種交換を考える必要がでてきましたね。</p>
<p>本題の前にJATEの話を少し。</p>
<p>以前にもJATEの説明はしましたが、ご存じない方のために簡単におさらいしておきますと、正式名は「財団法人電気通信端末機器審査協会」。</p>
<p>総務省管轄の日本の公益法人であり、昔は唯一の適合認定業務を行えるところだったのですが、最近では民間企業でもできるようになりました。</p>
<p>しかし携帯電話やPHSは昔の名残で多くのメーカーは今でもJATEの認定を通すようになっているようです。</p>
<p>JATEの説明はこのくらいにして話を905iシリーズに戻しますが、今回JATEを通過したものはほとんどが冬モデルの905iシリーズ。</p>
<p>具体的には三菱製の「D905i」、NEC製の「N905iμ」、「N905iBiz」、ソニー・エリクソン製の「SO905i」、シャープ製の「920SH」。三菱製の型番「FOMA D-PROTO2」については現在は謎。</p>
<p>個人的に気になるのが、語尾に「Biz」とつけられたビジネス向けと思われる「N905iBiz」。新しいラインナップですね。</p>
<p>これで以前までに通過した「F905i」、「SH905i」、「N905i」、「P905i」と合わせて、トータル9機種が通過したことになりますね。</p>
<p>今年の冬モデルで機種変更を考えている私としてもJATEの通過機種と新製品の発表はいつも以上に気になるところです。</p>
<p>ただ次回変更時は携帯端末以外にも「au買い方セレクト」のどちらを選ぶかも悩みどころ。</p>
<p>シンプルコースの通話料の安さは非常に魅力的ですが、フルサポートコースの「auポイントプログラム」大幅アップも場合によってはかなりの価値がありそうですし、何より安く買えるというのも魅力的ですので、色々とシュミレートすることが多そうです＾＾；</p>]]></description>
         <link>http://keitai.koremiru.com/2007/10/905i.html</link>
         <guid>http://keitai.koremiru.com/2007/10/905i.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10Docomo｜ドコモ携帯機種、機能</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 16 Oct 2007 08:48:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>携帯電話の機能のでよく使うもの</title>
         <description><![CDATA[<p>携帯電話についての様々なアンケートの結果が発表されておりました。</p>
<p>以前から自分以外はどんな携帯の機能を多様しているのか気にはなっていたのですが、調度公開されていましたので、参考にさせていただきました。</p>
<p>結構な項目数がありますので場合によっては複数回に分けて書いていきたいと思います。</p>
<p>（調査対象）NetMileリサーチに登録した全国1000人の男女</p>
<p>Q 携帯電話のどの機能をよく利用するか</p>
<table width="" border="1">
  <tr>
    <td>1</td>
    <td>電子メール</td>
    <td>80.7％</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>2</td>
    <td>通話</td>
    <td>77.4％</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>3</td>
    <td>アラーム</td>
    <td>58.4％</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>4</td>
    <td>カメラ</td>
    <td>55.6％</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>5</td>
    <td>電卓</td>
    <td>47.8％</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>6</td>
    <td>モバイルインターネット</td>
    <td>35.3％</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>7</td>
    <td>スケジュール帳</td>
    <td>24.5％</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>8</td>
    <td>ゲーム</td>
    <td>19.8％</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>9</td>
    <td>音楽再生</td>
    <td>11.7％</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>10</td>
    <td>ワンセグ</td>
    <td>10.1％</td>
  </tr>
</table>
<p>通話以上にメールを利用する方が多いんですね。</p>
<p>これ、考えて見れば私もその通りなんですが、携帯電話というだけあって通話以上の利用されるものがあると少し違和感を感じてしまいました＾＾；</p>
<p>も一つ注目したのが、最近携帯の機能で騒がれているゲーム、音楽、ワンセグがそんなに数字的には多くを占めていないこと。</p>
<p>ここらへんは年齢が高くなればそれほど重要視しなくなるのかも知れませんね。</p>
<p>私的には1，2，3位と回答結果と同じ順位での利用用途ですね。というか6位まで一緒です＾＾</p>
<p>あなたはどうでしょうか。</p>
<p>1位に『通話』より『メール』上位にきたと言うことは、コミュニケーションにおいて言葉以上に文字が重要視されていると考えるのは大袈裟でしょうか。</p>
<p>『重要視』と書くと語弊があるかも知れませんが、電話するほどではないけど「メールで」というようメールの登場により良くも悪くもメールのおかげで交流関係が広がったという方も多いのではないかと思います。</p>
<p>これは別に出会い系サイトなどの話をしているのではなく、音声より気軽に多用されるコミュニケーションツールとして利用されてるということですね。</p>
<p>しかし個人的には、昨今の人間関係の希薄さや意思疎通の誤解を招く要因の1つにもなっていると考えてしまいます。</p>
<p>なんだか話がそれていきそうなのでここらへんでやめておきますね＾＾；</p>]]></description>
         <link>http://keitai.koremiru.com/2007/10/post_15.html</link>
         <guid>http://keitai.koremiru.com/2007/10/post_15.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05携帯電話ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 16 Oct 2007 06:36:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>モバイルFirefox</title>
         <description><![CDATA[<p>モバイルFirefox開発計画</p>
<p>どうやら携帯電話向け「Mobile Firefox」 の開発計画が立ちあがったようです。</p>
<p>といっても来年の2008年以降提供される予定のPC向けブラウザ「Firefox3」の後に登場する予定とのことですので、実際にお目見えするのは早くとも1，2年後になりそうです。</p>
<p>さて、PC向けFirefoxについてですが、現在バージョンは2となっており、先月2007年9月には累計でダウンロード数が4億件を突破したようです。</p>
<p>ダウンロードしたからといって利用しない方もいれば、OSを入れ替え再度ダウンロードする人も、もしくは書籍などの付録DVDなどからダウンロードする方もいるわけですので、単純にダウンロード数＝利用者と言う訳ではありませんが、一昔前が「Internet Explorer」一色だったことを考えると驚異的な数字ですね。</p>
<p>私も現在PCブラウザーはIE7の他、Firefox、Sleipnirとプライベートとビジネスなどお気に入りを分けて利用していますが、安定感があるのはFirefoxですね。IE7はフリーズするという問題が少しはサービス開始時期に比べると減ったような気はするのですが、相変わらず一番重たいです。</p>
<p>どれが一番というわけではないですが、選択肢が増えることにより機能の向上も期待できますので、ユーザーにとってはうれしい限りですね。</p>
<p>そう言えば昨日ニュースでやっていたのですが、最近ビジネス携帯と呼ばれるノートPCに近い性能を誇る端末が人気急上昇のようですね。1年前が5万台で今年が35万台とかいっていました。</p>
<p>
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</p>]]></description>
         <link>http://keitai.koremiru.com/2007/10/firefox.html</link>
         <guid>http://keitai.koremiru.com/2007/10/firefox.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05携帯電話ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 14 Oct 2007 06:08:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カラフルQRコード無料作成したのですが…</title>
         <description><![CDATA[<p>単調になりがちなQRコードにカラフルなものや画像やイラストを使用したQRコードを無料作成出来るサイトがオープンしました。</p>
<p>早速私も当サイトのURLのQRコードを作成してみました。</p>
<p><img alt="oreore.png" src="http://keitai.koremiru.com/oreore.png" width="132" height="132" /></p>
<p>これはカラーコード008B8B、背景画像なしで作成した『携帯電話比較ニュース｜Keitaiナビ』のQRコードになります。</p>
<p>おそらく画像を使用していないQRコードは問題なく読み込めると思うのですが、背景画像にiPhoneを使用してみると</p>
<p><a href="http://keitai.koremiru.com/koremuri.png"><img alt="koremuri.png" src="http://keitai.koremiru.com/koremuri-thumb.png" width="132" height="132" /></a></p>
<p>このようになるわけですが、何故かこの画像を使用したQRコードは私の携帯W42Kでは読み取ることができませんでした。</p>
<p>そのため、たまたま私の携帯が無理なのかはわかりませんが、今のところ画像を使う場合は注意が必要かもしれませんね。</p>
<p>『ピクチャQR』のサイトの方を確認したところ特別利用方法に注意書きはなかったのですが、他の方が作成した画像背景を利用したQRコードを読みとろうとしても無理でした。どうも個人的にはまだ精度が低いような気がします＾＾；</p>
<p>カラフルなQRコードを作成できるサイト『ピクチャQR』は株式会社ネットフラワーズが開発したのもので、同会社による「とこれまでQRコードはデザインされたチラシや雑誌などの紙媒体に掲載されることが多くモノクロのドットで出来た素っ気無いデザインでは統一感を出すことが難しく、味気なかった。</p>
<p>そこで『ピクチャQR』を利用すればこれまで以上に統一感をはかることができると紹介しております。</p>
<p>基本的に個人利用は無料で作成することができますが、法人、商用利用については年36000円のライセンス契約が必要です。</p>
<p>直すべての作業はソフトのインストールなど必要とせずweb上で完結することが可能です。</p>
<p>関連リンク</p>
<p><a href="http://pictureqr.netflowers.jp/" target="_blank">ピクチャQR</a></p>
<p>MarkeZine<br />
<a href="http://markezine.jp/a/article/aid/1907.aspx" target="_blank">味気ないQRコードをカラフルに！『ピクチャQR』がリリース</a></p>]]></description>
         <link>http://keitai.koremiru.com/2007/10/qr.html</link>
         <guid>http://keitai.koremiru.com/2007/10/qr.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09携帯サイト｜人気注目サイト</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 14 Oct 2007 02:40:48 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
