携帯の黒電話で通話疲労が改善?
黒電話の受話器が売れているようです。 携帯電話につないで使える正式名「昭和レトロの黒電話」といケイタイアクセサリー。使い方は非常に簡単で受話器から伸びているコー...
複数回充電可能な大容量携帯充電器
ワンセグ、ゲーム、音楽、GPSとたくさんの機能が携帯1つのおさまることは大変便利ですが、その分充電が切れると全ての機能が使えなくなってしまうという不便さがありま...
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黒電話の受話器が売れているようです。
携帯電話につないで使える正式名「昭和レトロの黒電話」といケイタイアクセサリー。使い方は非常に簡単で受話器から伸びているコードを携帯のイヤホン部分にさしこむだけで、音量調節する機能などもなく通話のON、OFFボタンだけが付いた、黒電話の受話器だけの商品。
一見面白ネタ的商品にも見えますが、人気があるのはそういう理由だけではないらしい。
携帯電話は液晶画面、通信速度、付加機能とどんどん進化し、更に軽量化されたスリムでオシャレな端末が発売され、通話音質も向上していますが、通話時の使いやすさ、疲れにくさという点では登場以来ほとんど変わっていないようです。
たしかそう言われるとこれまでたくさんの機能が付属したほぼ全部入り携帯のような便利さや、高画質なブランド液晶を搭載した携帯のように見やすさを売りにした携帯電話はよく見かけますが、通話のしやすさを売りにした端末は記憶の中にないですね。
黒電話の方が疲れにくいというわけではないのかもしれませんが、平面に耳に押し当てるより、黒電話の受話器のように耳が当たる部分が少し窪んでいる方が疲れにくいという感じはしますし、しゃべる時に調度口のあたりに受話器がきますので年配の方にはこちらの方が使いやすいと言う方は多いかもしれませんね。
さすがに受話器サイズが21cmあるので、持ち運びや野外での使用には向いていませんが、長時間携帯で通話する方は1度試してみてはどうでしょう。
対応機種はドコモ、au、ソフトバンクモバイルの3キャリア
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この記事のカテゴリーは「Docomo|ドコモ携帯機種、機能」です。2008年04月13日に更新しました。
この記事のカテゴリーは「携帯電話ニュース」です。2008年03月31日に更新しました。
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